富士雄ママ日記

愛猫 富士雄ママのデカイケツ上げて人生やり直す日記

オツパイの思い出

こんにちは

 

仕事を辞めて一年

 

 

一年前は下着屋で販売してました

来る日も来る日もオツパイ祭り 

他人のオツパイを触らない日はありませんでした(下着屋ではオツパイをお胸と呼ばなければならないが今はもうどうでもいい)

 

1人わすれられないパンチのきいた客がいた

 

ある日1人で店番をしていたら

計れないくらいデッカいオツパイの客がきた

(下着屋では グラマーなお胸のお客様がいらっしゃったと言う  だが今はもうどうでもいい)

 

彼女の希望はブラジャーのストラップを透明のストラップに変えたいとのこと

 

だが彼女ほどデカイオツパイのブラジャーでストラップを変えれる商品はないのだ

 

仕方なく彼女はストラップの変えれないブラジャー1万円と 透明のストラップ500円を購入

 

するといきなりレジの前で座り込んだ

どうしたのか聞いてみると なんと彼女はブラジャーのひもを切って透明のストラップをブラジャーに縫い付けると言いだしたのだ

 

「お客様〜よかったら試着室ございますのでどうぞ〜」

だが彼女は「いいのいいの すぐおわるから」ってレジの前から動かない

 

嫌がらせか⁉︎

キーーーーーー

全身の体毛総立ち

 

結局彼女はレジの前で一万円のブラジャーにハサミを入れ 透明のストラップを縫い付けた

 

マジかよ…

 

しかも試着室に入らずに試着

オツパイ丸見えです

 

他のお客さんもびっくり

 

 

お巡りさん

公然わいせつ罪です

 

本当に嫌がらせだったのだろうか

謎のままである